華子、獣医院での独り言

先日アトピー皮膚炎治療のために獣医さんへ行きました。

急患のネコの治療のために長い時間待たせれた華子の気持ちを考えてみました。


いつもは待ち時間「なし」の獣医さんですが急患猫の処置ために一時間も待たされました。
初めて長い待ち時間に戸惑う華子のお目目は「不安」の二文字
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もし、自動ドアなら逃げ出してしまいたいほど表を眺めています。
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入り口泥除けマット、匂いを嗅ぐと気になる子の匂いでもしていたのでしょうか?クンクン。
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そして、また表を眺めながら「先生痛いことしなかいな」不安がよみがえってきたのでしょうか
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私を見上げて待ち時間が長くなりつのる不安と猫ちゃんの容態(私の気持ち)で目があいました。
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もう、これ以上待てないよぅ。半分あきらめ伏せ情態。この直後に「お待たせ華子ちゃん」と看護婦さんが呼びにきてくれました。
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無事に診察と治療も終わりシッポふりふり車に乗って帰宅。
私たちでも待合室での待ち時間は不安がつのりますよね。きっと華子もこんな気持ちで帰ることばかり考えていたのではなかいか思います。華子の治療は痛みを伴う治療はありませんが病院は行かないに越したことはないですもの。

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